骨粗鬆症の原因と症状

50歳以上の女性に多い骨粗鬆症

骨は外側にある皮質骨と内側にある海綿骨の2層構造になっています。

骨粗鬆症というのは、骨の新陳代謝のバランスが崩れてしまい、海綿骨(骨の内側)の骨量が減ってスカスカになった状態になる病気です。
特に50歳以上の女性に多くみられ、日本では約1000万人が骨粗鬆症だといわれており、患者の数は増加し続けている状態です。






初回限定980円